MTG翻訳したいブログ

主に金魚(mtggoldfish.com)にある需要のなさそうな記事を翻訳する俺得ブログ

【翻訳】Budget Magic:青単貯蔵器

原文:

www.mtggoldfish.com

 

普通Budget Magicでは俺が作ったデッキをプレイする。しかし、たまにだけど例外があって、今回はそういう週の1回だ! スタンダードで長い間《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》が働くのを俺は待っていたんだ。そしてこのデッキにはたくさんの強力なカードがあるが、実際メタゲームを見る限り良い位置にいることはなかった。《霊気池の驚異/Aetherworks Marvel》が駆け回っているのに、5ターンコンボデッキをプレイするのは難しいし、《霊気池の驚異/Aetherworks Marvel》の人気のせいで、みんなが大量のアーティファクト対策や《否認/Negate》のような打消しをデッキに仕込んでいることについて触れないことも難しい。しかし、《霊気池の驚異/Aetherworks Marvel》が禁止された今は、すべてが違う。《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》コンボデッキがちょうど輝くときかも知れない!

もっと重要なことは、今日のデッキは恐ろしく安いことだ:紙ではたった $23 でMagic Onlineでは 11tix だ。Magic OnlineのCompetitive Leage で 5-0 した、いままでで一番安いデッキかも知れない(ところで、このデッキで 5-0 フィニッシュするまで、Tulio_Jaudy氏に叫びたい)! だから今日は、この超素敵な驚くほど愛すべきBudgetデッキがスタンダードで耐えられるかどうか、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》を連れ出してひとっ走りしてみよう! 動画に行って、そしてデッキについてもっと話そう。

動画

デッキ紹介

Budget Magic: $23 (11 tix) Mono-U Reservoir (Deck Tech) - YouTube

青単貯蔵器 v.s. アブザン紛争

Budget Magic: Mono-U Reservoir vs Abzan Revolt (Match 1) - YouTube

青単貯蔵器 v.s. 赤黒アグロ

Budget Magic: Mono-U Reservoir vs RB Aggro (Match 2) - YouTube

青単貯蔵器 v.s. ティムールエネルギー

Budget Magic: Mono-U Reservoir vs Temur Energy (Match 3) - YouTube

青単貯蔵器 v.s. 緑赤ランプ

Budget Magic: Mono-U Reservoir vs GR Ramp (Match 4) - YouTube

青単貯蔵器 v.s. 奇妙な白単

Budget Magic: Mono-U Reservoir vs Weird White (Match 5) - YouTube

青単貯蔵器

Creatures (8)

4 《羽ばたき飛行機械/Ornithopter
4 《光り物集めの鶴/Glint-Nest Crane》

Spells (14)

2 《発明品の唸り/Whir of Invention》
2 《岸の飲み込み/Engulf the Shore》
4 《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》
2 《バラルの巧技/Baral's Expertise》
4 《解析調査/Reverse Engineer》

Artifacts (20)

4 《骨の鋸/Bone Saw》
2 《改良器具/Implement of Improvement》
4 《改革派の地図/Renegade Map》
4 《予言のプリズム/Prophetic Prism》
4 《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》
2 《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》

Lands (18)

18 《島/Island》

Sideboard (15)

2 《払拭/Dispel》
3 《否認/Negate》
2 《金属の叱責/Metallic Rebuke》
2 《岸の飲み込み/Engulf the Shore》
2 《バラルの巧技/Baral's Expertise》
2 《厄介な船沈め/Vexing Scuttler》
2 《暗記+記憶/Commit+Memory》

デッキ

青単貯蔵器はとても単純だ --- 基本的にはスタンダードにおける合法なストーム版だ。ゲームに勝つ一つの、またはたった一つの(現実的な)方法は、戦場に《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》を出して、たくさんの呪文を唱えることだ。多分このデッキの一番興味ある部分は、実際には孤立した悪いカードを積みまくっていることだろう。しかし、これらのカードはこのデッキでは十分良くシナジーする。それではデッキ名と同じカードについて話始めよう…

《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》でゲームに勝利するために、50点を越えるライフを得る必要がある。このことは通常、同一ターンに約9回呪文を唱えることを意味している。良い知らせは、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》を使って、一度でゲームに勝つ必要がないということだ(真のストームではなく、ストームは文字通りワンショットで対戦相手を殺せないなら、とても役に立たない)。代わりに小さなコンボで、何枚かのカードを引き、対戦相手が我々を殺せないくらい十分なライフを得ることができたら、次のターン再びやるのだ。コンボのターンが大きな清算で、このデッキで一番興奮する部分ではあるが、いくつかのマッチアップでは、この部分は2、3の呪文を毎ターン唱えることから、限界の外にゲームを追いやる、増えていくライフゲインである。

 もっと上位の観点から言うと、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》はゲームに勝つ唯一の方法であることを覚えておくことが重要だ。このカードは2枚入っているが、1枚目はいくらかのリスクを受け入れることができることを意味している。しかしもし対戦相手がこの1枚目をなんとか対処したなら、2枚目は極度に注意するか、勝つ方法がなくてゲームに負ける危険を犯す必要がある。このことによって、勝つ準備ができるか、対戦相手も除去呪文から守るために確実にバウンス呪文(かサイドボード後は打消し呪文)を持つまで《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》を握っておかなければならないかもしれない。

《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》はとても重要なので、このデッキにはこのカードを見つけるために掘り進める大量の方法がある。《発明品の唸り/Whir of Invention》は最も直接的で、このカードは大量のコストが安いアーティファクトをタップすることによって、即席(improvise)のコストを払うことができ、その後インスタンススピード(打消しの周りでプレイする助けになる)で《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》を探すことができる。《発明品の唸り/Whir of Invention》の良い点は、もしすでに《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》があるなら、このカードを《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》のような別のコンボパーツを見つけ出したり、中規模のコンボが確実に失敗しないようにするために《予言のプリズム/Prophetic Prism》のようなただ1枚の何かのカードを引くために使うことができる。

《光り物集めの鶴/Glint-Nest Crane》は2つの役割があり、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》自体を見つけるのと、このカードを誘発し何点かのライフを得るために唱えられるコストの安い呪文を提供する間、他のアーティファクトを見つけるためにデッキを掘ることである。2マナ 1/3 飛行について言えば、ゲームの序盤で《残忍な剥ぎ取り/Grim Flayer》や《巻きつき蛇/Winding Constrictor》のようなものに対処できる重要な、妥当なブロッカーでもある。

低コストのアーティファクト

《羽ばたき飛行機械/Ornithopter》と《骨の鋸/Bone Saw》はこのデッキでは最も悪いカードであるが、マナコストが0であるので《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》のコンボがやってきたとき、最も重要なカードでもある。ほとんどの一番簡単な勝ち方は、戦場に《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》を出して、手札にいっぱいあるコスト0のアーティファクトを唱え、それら全部を手札に戻し(大抵1マナしかいらない)、そしてライフが50点以上になるまで再プレイすることである。これらのカードをプレイすることについて言えば、通常はこれらのカードを何か(即席をプレイすることや、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》でマナを生成することのような)に必要としないなら、唱えないほうが一番良い。それどころか、ともかく除去から守る目的があるまで、手札にこれらのカードを持っておけ。

 《改革派の地図/Renegade Map》はこのデッキにとって初見に比べ重要だ。たくさんのカードを引くことが求められるストーム風のコンボデッキをプレイするとき、最も負ける簡単な方法の一つは、土地をたくさん引きすぎることである。《改革派の地図/Renegade Map》によって、土地を18枚まで少なくすることは受け入れられ、この土地18枚というのは、4ターン目に4マナをプレイするのを期待するこのデッキにとって、カードドローがあることを考慮してさえ、わずかな数である。もし土地が不足しているなら、《島/Island》を見つけるためにこのカードを生け贄にささげられるし、十分な土地があるなら、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》用のストームカウントを溜めるために使うことができる。タップして戦場に入る(だから、即席のためにすぐにタップできない)ことにちょっといらいらするが、このデッキにとってはまだ素晴らしいカードである。

《予言のプリズム/Prophetic Prism》と《改良器具/Implement of Improvement》は、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》で対戦相手を殺せるほど十分な呪文を唱える、というゴールへたどり着かせてくれるカードも引ける、コストの安いアーティファクトを与えてくれる。いったん《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》と《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》が戦場に出てしまえば、《予言のプリズム/Prophetic Prism》は《発明品の唸り/Whir of Invention》の次の対象になる。たとえこのデッキには白マナ源がなくても、いつでも《予言のプリズム/Prophetic Prism》から出るマナで、《改良器具/Implement of Improvement》を生け贄にささげることができる。

コンボの残り

《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》はこのデッキにとって2番目に重要なアーティファクトだ。このカードが無くても勝つことができるが、ほとんどのコンボが爆発するターンでは、鍵となる呪文のコストを減らす《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》がほとんど常に存在する。アーティファクトのコストは減らせられないが(このデッキにとっては、アーティファクトでないカードよりたくさんアーティファクトを入れたいので、とても不恰好に見える)、実際非常に良く、《バラルの巧技/Baral's Expertise》をたった2マナにしている間に、《岸の飲み込み/Engulf the Shore》や《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》を1マナにしてくれるので、コストの安いアーティファクトを利用する助けになる。

《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》はゲームの中盤から終盤(《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》があるときに)で一番引きたいカードだ。なぜなら、ほとんど常に十分な呪文を唱えてゲームに勝つ十分なライフを得ることができるからだ。基本的なアイデアは、このカードをコストの安いアーティファクトを対象に使い、全部回収して、ストームカウントを上げるためにもう一度唱えることである。もっとたくさんのカードを引いている途中で、このことは唱えるためのさらに多くの安いアーティファクトを意味しているが、多分他の《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》がもう一度全部やることを意味する。もし《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》があれば、《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》は大抵たった1マナで唱えるし、奇妙な場合では、このカードのコストを払うために大量のコスト0のアーティファクトをタップし、再度唱えて、他の何かを唱えるためにアンタップされるので、マナを産みだす。

 《バラルの巧技/Baral's Expertise》と《岸の飲み込み/Engulf the Shore》は《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》を部分的にバックアップし、再度唱えるためのカードを手札に戻す追加の方法をもたらしてくれる。同時に、対戦相手のクリーチャーに対して、《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》や《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》といったコンボパーツを設置している間に、《バラルの巧技/Baral's Expertise》で対戦相手の一番強いクリーチャーを1、2体戻すことによって、生き延びられるようにもしてくれる。一方《岸の飲み込み/Engulf the Shore》は、すべてを手札に戻す(通常はこのカードはたくさんの《島/Island》を必要とするが、このデッキに入っている土地は全部《島/Island》なので、通常は問題にならない)。ほとんどのコンボパーツはクリーチャーではないので、《岸の飲み込み/Engulf the Shore》はコンボのあまり助けにならないが、それでもまだ再度唱えるために何枚でも《羽ばたき飛行機械/Ornithopter》を手札に戻すことはできる。

他のカード

《解析調査/Reverse Engineer》はただそこそこコストが低いカードドローである。即席のおかげでたった2つの「実」マナでこのカードを唱え、コスト0のアーティファクトのおかげで2ターン目という早さでこのことができるなら、すごく強力である。ゲームの中盤や終盤では、コンボパーツを見つける助けになるし、もしすでにコンボが準備できているなら、《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》で勝つために唱える、十分な数の呪文を確実に手札に入るようにしてくれる。

サイドボード

サイドボードはとても単純だ:打消し呪文は、コンボパーツを壊す対戦相手の打消し呪文や各種アーティファクト破壊呪文と戦うために入れる。一方《岸の飲み込み/Engulf the Shore》と《バラルの巧技/Baral's Expertise》は、対戦相手がのクリーチャーデッキに対して戦うために入れる。これらのカードのスペースを開けるためにコストが安いアーティファクトを抜くので、デッキが少し遅くなるが、対戦相手のデッキはもっと遅くなるし、コンボのために十分長く生き延びる助けにもなる。最後に、《厄介な船沈め/Vexing Scuttler》と《暗記+記憶/Commit+Memory》は墓地を利用するためのカードをもたらしてくれるので、コントロールデッキと戦う助けになる。《記憶/Memory》は、もし《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》が打ち消されたり除去されたりしたとき、デッキに戻してシャッフルする方法を与えてくれるので、特に重要である。

結果

総括すると、マッチアップは 3-2 で終わり、$23 のデッキにとってはまあまあ妥当な記録だ。マッチの間際立ったことの一つには、1ゲーム目は素晴らしいゲームになることだ。事実、すべてのマッチの最初のゲームは勝てたと確信している。アーティファクト対策がサイドボードに(メインから)戻って、コントロールがこのフォーマットで支配的で無い今、ほとんどのデッキはサイドボード前では、このコンボに干渉する手段はたくさん持っていない。サイドボード後は、手札破壊、打消し、アーティファクト対策がこのコンボに対抗するために入って、事はもっと難しくなる。良い知らせは、サイドボード後の2ゲームのうち、1ゲームを勝ちさえすればよい。そして、対戦相手のサイドボードの対策カードに対抗するために我々のサイドボードには打消しがあるので、難しすぎることはない。対戦相手のティムールエネルギーが、実際の壮大なゲームの中で、《反逆の先導者、チャンドラ/Chandra, Torch of Defiance》の紋章で我々を殺すための十分なアクションがちょうどぴったりあったので、実際ほとんど 4-1 であった。概して、このデッキはとても戦えるように感じられた、このフォーマットでほとんどのtierデッキについていけるようなタイトなプレイをすればだが。そしてこのことは、$23 or 11tix デッキにとっては素晴らしいことだ。

超Budget & 非Budget 青単貯蔵器

今回はほとんどの超Budgetデッキのなかでもすでに十分安いので、超Budget版のデッキが無い奇妙な週のうちの一回だ。そして$23 であるにも関わらずすでに十分に非Budgetなので、非Budget版も無い。ときどきBudgetデッキを構築することは、デッキをBudgetの予算に収めるよう十分に安くするために、本当にプレイしたいカードを落とす必要に迫られる。しかしときどきデッキの正式版がぴったり安くなることがある。

これは、このフォーマットに破滅の刻が入ってきた後では、このデッキに《雲遊+萍寄/Leave+Chance》を試すことに興味がある。このカードはジェスカイへ行くことが必要になるが、上半分は《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》のバックアップ版にように働き、コストが安いアーティファクトを全部たった1、2マナで戻すことができる。下半分は《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》と一緒に使うと驚くことになり、1マナの《意外な授かり物/Windfall》となって引いてしまったじゃまな土地を全部捨てて、願わくばコンボを促進する有益なアーティファクトに変えさせてくれる。

ジェスカイ・霊気貯蔵器

Creatures (5)

1 《羽ばたき飛行機械/Ornithopter
4 《光り物集めの鶴/Glint-Nest Crane》

Spells (13)

2 《発明品の唸り/Whir of Invention》
4 《逆説的な結果/Paradoxical Outcome》
3 《バラルの巧技/Baral's Expertise》
4 《解析調査/Reverse Engineer》

Artifacts (22)

4 《骨の鋸/Bone Saw》
4 《聖戦士の盾/Cathar's Shield》
4 《改革派の地図/Renegade Map》
4 《予言のプリズム/Prophetic Prism》
4 《鼓舞する彫像/Inspiring Statuary》
2 《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》

Others (2)

2 《雲遊+萍寄/Leave+Chance》

Lands (18)

2 《霊気拠点/Aether Hub》
4 《感動的な眺望所/Inspiring Vantage》
8 《島/Island》
4 《尖塔断の運河/Spirebluff Canal》

Sideboard (15)

2 《払拭/Dispel》
3 《否認/Negate》
3 《上級建設官、スラム/Sram, Senior Edificer》
2 《金属の叱責/Metallic Rebuke》
2 《岸の飲み込み/Engulf the Shore》
1 《バラルの巧技/Baral's Expertise》
2 《暗記+記憶/Commit+Memory》

ジェスカイにすることの悪い点は、《岸の飲み込み/Engulf the Shore》をサポートする十分な《島/Island》がないので、このカードを、少なくてもメインでは、失うことである。このスペースには、防御のために何枚かの《雲遊+萍寄/Leave+Chance》ともう一枚《バラルの巧技/Baral's Expertise》が入る。他の《霊気貯蔵器/Aetherflux Reservoir》で白にするナイスな部分は、サイドボードに《上級建設官、スラム/Sram, Senior Edificer》が入ることである。メインデッキでの《上級建設官、スラム/Sram, Senior Edificer》はすごく良くて頻繁に死にすぎてしまうが、理想的には、対戦相手は2ゲーム目で対象を取る除去を抜くだろうから、特に《羽ばたき飛行機械/Ornithopter》(《岸の飲み込み/Engulf the Shore》が抜けるともっと悪くなる)ではなく《聖戦士の盾/Cathar's Shield》をプレイする今では、大量の追加のカードを引くために《上級建設官、スラム/Sram, Senior Edificer》を連れ込みたい。この構築が動画でプレイした構築より良いかは確信していないが、《雲遊+萍寄/Leave+Chance》はコンボにとってたくさんの可能性が秘めているし、試してみる価値があるように見える。

まとめ

ともかく今日はこれで全部だ。青単貯蔵器は$23に対して超素敵で驚くほど戦えるデッキだ。試してみよう、俺は君ががっかりするとは思ってないよ! いつものように君の考え、アイデア、意見、提案をコメントに残してくれ。そして俺にはTwitterかメールで連絡できる。

 

(おわり)