MTG翻訳したいブログ

主に金魚(mtggoldfish.com)にある需要のなさそうな記事を翻訳する俺得ブログ

なんとなくモダンに参入、その後

昨日書いた記事 のエンチャントレスデッキを回した使用感です。

 

《領事の権限》

結構いい感じ。羊よりいいかも。でも羊のほうがよさそうと感じるときもある。

《安全の領域》

普通に間に合うので《亡霊の牢獄》でなくてもいい感じですが、4枚では引けなくて少ないと感じるときがあります。

《太陽の神、ヘリオッド》

多分、役に立たなさそう。別のフィニッシャーにした方がいいかも。

《ニクスの祭殿、ニクソス》

必然性を感じない。

《開花の幻霊》

相手が除去多いのか少ないのか次第で、かなり変わる。難しいけどメインは入れておいていいと思う。

《審判の日》

入っていると思っていない相手が多いので、かなり良い。やっぱり全体除去は重要だった。

 

それと、外人がチャットでアドバイスをしてきました。翻訳をやっていたおかげで、英語を読むのはそんなに苦労しないのですが、全然書けない。チャット辛いわぁ… でも翻訳やっていたから英語が読めたわけで。翻訳再開しようかな。

その外人のアドバイスによると、

  • 《ニクスの星原/Starfield of Nyx》超強い。2枚入れろ、絶対入れろ。
  • 高マナカードがないのに《ニクスの祭殿、ニクソス》を入れるくらいなら、エンチャントをもっと詰め込め
  • 《開花の幻霊》足りなくね?(3枚入ってます!)
  • コントロールに天使とか出しても、全然怖くない。抜け。

大体こんな感じのことを言われました。《ニクスの星原/Starfield of Nyx》は結構悩みどころなんですが、全体除去でエンチャントが全滅するのと、折角クリーチャー少な目にして除去を腐らせているので、あまり採用したくなく、入れなかったのですが、サイドなら有りのように思いました。ニクソスは、多分やめると思いますが、代わりに何入れるかまだ考えていません。エイドロンは4マナかつ緑ダブルシンボルがきついので4枚採用は厳しいと思っています。その代わりの《クルフィックスの洞察力》4枚採用ですしね。対コントロールはサイドをどうするか考えていないのですが、確かに《空位の玉座の印章》をサイドアウトで《ニクスの星原/Starfield of Nyx》をサイドインのプランは有りだと思いました。

多分《金輪際/Nevermore》が使いこなせるようになれば、もう少しマシなプレイができるようになると思っています。